睡眠とバストアップの関係性。寝る胸は育つ!

睡眠の質が上がるとバストアップしやすい身体になる!

睡眠の質を改善してバストアップ

 

人間が生きていく上で、絶対に必要なものの1つが「睡眠」。

 

毎日何気なく寝てると思いますが、睡眠は胸を大きくするのに関係アリ!
睡眠の質を見直して、バストアップしやすい身体を手に入れましょう。

 

睡眠とバストアップの関係

私たちはなんのために寝るのか知っていますか?
答えは、「脳のつかれを取るため」なんです。

 

脳は身体全部を動かす司令塔。

 

その脳がつかれていると、計算をすることも、動くこともできなくなります。
身体のつかれは休憩したらとれますが、脳のつかれは寝ることでしかリセットされません。

 

バストアップに必要な女性ホルモンも、脳が命令することで子宮から分泌されます。
つまり睡眠不足や質のわるい睡眠で脳のつかれが解消されていないと、女性ホルモンの分泌量が減るのです。

 

女性ホルモンの分泌がうまくいかないと、胸が大きくならないどころか、最悪の場合、胸がさらに小さくなってしまいます。

睡眠の質を上げるためにはどうしたらいいの?

女性ホルモンの分泌量が減る原因は、睡眠不足と質の悪い睡眠!

 

睡眠不足は寝る時間を増やせばいいとして、問題は質の悪い睡眠ですよね。
質の悪い睡眠を避けるためには、こんなことに気をつけてください。

 

夜遅くのコンビニ

コンビニって、どのタイミングで行っても眩しい照明が輝いていますよね。
明るい照明を浴びると交感神経を活発にしてしまうので、睡眠の質を下げてしまいます。

 

どうしてもコンビニに行かないといけない用事があるなら、できるだけ短時間で用事を済ませてくださいね!

 

暑すぎるお風呂

42℃をこえる熱めのお風呂に入ると、交感神経が刺激されて睡眠が浅くなってしまいます。

 

逆に、ぬるめのお風呂は交感神経の緊張をほぐす効果があります。
半身浴をしてリラックスする時間にするのがオススメですよ。

 

どうしても熱いお風呂じゃないと入った気にならない!という人は、寝る3時間前にはお風呂を済ませるようにしてくださいね。

 

夜遅くの食事

夜遅くに食事をすると、寝ている間に消化がされることになります。
消化が終わるまでは、胃は働き続けますよね。
身体の深部の体温が上がっている状態になります。

 

だけど質のいい睡眠に必要なのは、身体の深い部分の体温が下がっていることなんです。
深部の体温が上がった状態だと、寝つきが悪くなったり眠りが浅くなってしまいます。

 

少なくとも寝る2時間前には食事を終わらせるのが理想です。
どうしても遅くなってしまうときは、消化のいい温かい料理を食べるようにしてくださいね。

 

寝る前のスマホ

ニュースにもなっているので、知っている人も多いのではないでしょうか。

 

スマートフォンや携帯電話のような電子機器の画面からは、「ブルーライト」という光が出ています。
この光はとてもエネルギーが強いので、寝る前にこの光を見てしまうことで脳が興奮状態になってしまいます。

 

とくに寝る前の暗い部屋で見てしまうと、明るいところで見るよりも多くのブルーライトが目に入ってしまいます。
寝る前のスマホはやめる。
どうしても見ないといけないときは、電気をつけるようにしてくださいね。

睡眠の質をアップするピンキープラスもオススメ

ピンキープラスというバストアップサプリには、生活習慣を改善する成分が入っています。
その中には、睡眠の質を改善する成分もあります。

 

なかなか毎日の習慣を変えられない。
睡眠の質を手っ取り早く上げたい。

 

そんな人は、ピンキープラスを飲んでみてもいいのではないでしょうか。

 

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